フルーティスト宮川悦子 オフィシャルブログ

埼玉県草加市在住。音符に囲まれて生活するフルート奏者 宮川悦子のライフログ

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譜面台のカバーがどうも苦手で。。。

      2016/03/09

私だけかもしれないのですが、、、

折りたたみの譜面台を買ったときについてくる

黒いカバーについてです。。

持ち歩くときに便利なあのカバー。
   
   
カバンの中に入る余裕がある時は良いのですが

ヒョイっとそれだけ単品で持つこともあります。

いや、、これは私が単純に何度もおなじことを繰り返しているオバカサンなだけでしょうけれどね。。

オバカサンの戯言と思い聞いてください(読んでください!!)

こうやって持って歩くとね。。。。

  
このデザインだと 上の方が重いので

だんだんと 袋が傾いていき
逆さまになってしまうのです。

  
結構譜面台は重要感があるので

フタのマジックテープが剥がれてしまい
譜面台がジャーーーっと 出てしまい。。
笑 笑 笑

譜面台のネジが壊れたこと過去一度

なんと本番の一時間前に足の親指に落として足血だらけ事件になること過去一度

電車の中で、派手に落としてシロメの数がわからないこと 過去多数!!!

コレを先日友人に話したところ

バカじゃないの。コレは肩にかけるんだよ。と

  
そーなんですが。。。

肩にかけていてもいつの間にか傾いていき

歩いている道端にジャーーーっと。。

  

えぇ、、 本当にドジというかオバカサンというか。。
それで、キルティング生地で母に作っていただいたのですが、なんと尺が足らず!!(内緒) 

実家の古いタイプの譜面台と家の譜面台が結構大きさが違ったのです!!

って事で

誰かーー作ってーーーって日々思っているのです!!
私はフルートも肩から背負っていて、片方に譜面などの荷物も持っているので両肩からアレコレ背負うととても肩が痛くなり。。なるべく軽く持てる仕様だといいのになーと。

当たり前ですが、作っていただくからにはタダで作ってーなんて事は1ミリも思っておりません。

もちろん代金をお支払いしてちゃんと作ってもらいたい〜と思っているのですー!!誰も持っていないのを!!
丈夫な生地で素敵な譜面台カバーがあったらいいな〜

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